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【DDSの基本原理】 |
最終更新日 2006/10/28 |
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【Max IIの設計方法】(続き) ユーザーフラッシュメモリのデータはHex形式で作成しなければなりませんが、入力ツールも用意されています。File→Newで表示されるダイアログボックスでOther Filesタブを選択し、Hexadecimal (Intel-Format) Fileを選択して[OK]ボタンをクリックすると、ワード数とデータ幅を指定するダイアログボックスが表示されます。さらにこれらを指定して[OK]ボタンをクリックすることにより、Hex形式ファイルを編集できるエディタが起動します。 ユーザーフラッシュメモリを配置する際に実際に使用される設計言語やイ ンターフェースの種類、アドレス幅、データ幅、書込みの有無、クロック出力の有無を指定した後で、作成したHex ファイルを初期データとして関連付け します。 ![]() |
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